文房具一覧

トイレメモ帳裏紙の束ホッチキス留めボールペンセット100均ノック式

最近、ミスコピーの裏紙を適当に切って数枚ホチキス止めにした簡単なメモ帳をボールペンとセットで我が家のトイレのトイレットペーパーホルダーの上に置いています。 トイレでふと思いついたこと、思い出したことをすかさずメモできるようにしたというわけです。 なぜか人間は、トイレやお風呂、車の運転中などによいアイデアを思いつくといいますよね。

付箋仕事できない気が付けばデスクがフセンだらけノート術おすすめ

わたしは今は基本的にメインは冊子になったメモ帳、ノートに書く方針ですが、若いころ会社に勤めていて仕事ができなかった頃は、なんでもでたらめに職場にあった付箋に書いて、デスクのあちこちに貼り付けていました。 なので、机の上がフセンだらけで、しかもいつのまにか付箋がゴミになってしまっていたりして、職場でも失笑というか顰蹙を買っていたようです。 当時のわたしに今の私からアドバイスするとしたら、付箋にメモするのもいいけれど、ノートを1冊用意してそこに貼り付けるようにしなさいということです。

ハビットトラッカー習慣づけをガントチャートでロルバーン使い方

バレットジャーナル(ブレットジャーナルともいいます)という手書きのスケジュール管理&日記(ライフログっていうのでしょうか)の書き方が非常に流行していますね。 わたしも興味はあるのですが、ちょっとルールが良くわからなくて手を出せていません。 ただ、一部まねしてみようと思ったのが、バレットジャーナルの中に出てくる、ハビットトラッカーまたは習慣トラッカーといわれるもので、自分にとって良い行動を習慣にしていくチェック表です。 いろいろネットの例をみてまわったのですが、うーん、これっていわゆるガントチャートというやつなのかな...と思いました。 もともと複数のプロジェクトやタスクのスケジュールを管理する表ですが、習慣づけのチェック表に使う人もいますよね

一本線ノート100均謎のA5で80枚ダイソーステノノート使い方本当は

100円ショップダイソーで、不思議なノートに出会いました。 そのとき、その売り場にそのノートは1冊しかありませんでした。 使い道がわからなくて、最初見た時はそのまま買いませんでしたが、ずっと「何のノートなんだろう」と気になっていて、二度目見た時は使い道もわからず思わず1冊買っていました。 A5くらいで大きめなのに天とじでリングノートになっていて、黄色くて薄いペラペラの紙をやたら丈夫な表紙と裏表紙で守っている。何より、そのノートの紙面にひかれた薄く赤い1本の赤線が不思議でたまりませんでした。だれが、何のために使うんだろう? その謎が、今日、解けました。

ノート購入コンビニで定番人気メモ帳買えるどこに売ってるロルバーン

これから新社会人になる方や、心機一転今年はまじめにメモ、ノートを取ろうと決心している方は、ふさわしいメモ帳、ノート、ボールペンなどをお探しのことと思います。 しかし、仕事用のメモ帳にふさわしい手ごろな値段のものを買うとなると案外迷うものです。大きな文房具売り場では決めかねてしまうことも多いのではないでしょうか。 また、仕事場オフィスにふさわしく、しかもあまり目立たない無難なものからスタートしたい場合は、多くのビジネスパーソンが使っているものを選びたいですよね。 そんなときにおすすめなのは、まずはコンビニを探してみることです。

100均ノートアレンジ簡単透明カバーで楽しむリメイクロルバーン風も

A7A6B6くらいのサイズの固い表紙のダブルリングノートは折り返して片手で持ってどこでもメモできるので、わたしのお気に入りです。よく持ち歩いています。 太めのリングのノートだと、ボールペンを差しておいて持ち歩けるのも便利です。 最近は、ダイソー、セリア、wattsなどの100均、100円ショップでもバリエーションが充実しているので、楽しんで選んでいます。 そのままでも十分使えるのですが、ちょっとだけアレンジ、リメイクして、自分好みのデザインノートにしたりもしています。

マステ活用ノート術タイトルに使うマスキングテープ持ち歩き台紙は?

メモ帳やノートに覚書や記録を書くとき、簡単なキーワードや日付、話を聞いた相手の名前などをタイトルとして最初に書いておくとあとから検索するのに便利です。 わたしはさらにそのタイトルを無地のマスキングテープに書いて貼り、タイトルを書く習慣が身に付き、あとから見返すときも見やすくなりました。 いちいちマステを貼るのが面倒だと思われるかもしれませんが、簡単な持ち歩き方法や使い方をご紹介します。

社会人ノートメモ帳手帳の違いサイズはA6B6A5か仕事メモ取り方使い方

わたしは若いころ6年ほど出版社に勤めた経験があるのですが、本当に仕事のできない社員でした。 今思うと、若いころの私自身に教えてあげたいことはいっぱいあります。 何よりも、新社会人、就職したてのころの私には、手帳、メモ、ノートの大切さを教えてあげたいです。 今は電子メモパッドもある時代ですが、紙のメモ、手書きの良さも見直されています。 新社会人の方、お若い社会人で手帳、メモ、ノートの基本的な使い方を知りたい方に、私の個人的な経験からですが、活用法をご紹介したいと思います。

ダイソーダイスキン使い方記録でやる気出す活用術バレットジャーナルも

100均のダイソーで有名なダイスキンとニックネームがついているノート(メモ帳)を使い始めました。 有名なモレスキンに似ているノートをダイソーで売っているということでダイスキンと呼ばれるようになったみたいです。 ダイスキンはマンスリーウィークリーがついているスケジュール手帳と罫線だけのノート(メモ帳)がありますが、わたしはノートの方を使っています。 いくつかサイズがありますが、現在はA6サイズを2つ使用。わたしの使い方をご紹介します。

セリアフリーノートほぼ日手帳似368ページで人気の使い方

数年前から話題となり人気が続いている100均の有名な人気手帳があります。 100円ショップセリアなどで販売されている「B6フリーノート368ページ」(サンノート株式会社)という商品ですが、ご存知ですか? サイズは182×128ミリという大きさで有名なほぼ日手帳よりは一回り大きいようです。 半月前からスケジュール、タスク管理に使い始めたのですが、すでに手放せなくなっています。 わたしの使い方をご紹介します。